ゲームショウの伏兵、エンタメの未来映すソニーの実験 :日本経済新聞
今年もアジア最大規模のゲーム展示会「東京ゲームショウ(TGS)2012」が千葉市の幕張メッセで始まった。その会場でソニーが、本邦初の「公開実験」を行っている。テーマは「人はどこまで没入できるか」。現実世界か録画か、見る人に分からなくさせるという画期的な新システムは、窮状が伝えられているゲーム専用機の未来を示唆していた。 グリーは昨年同様、最大規模のブースを構えた ソーシャル、スマホが「主役」に――...
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